★日時:2007年6月28日(木) |
| 第9試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ 魔裟斗 (日本/前年ベスト4/シルバーウルフ) | vs | J.Z.カルバン × (ブラジル/推薦/アメリカントップチーム) |
| 3R判定3-0 ※30-27、30-27、30-27 | ||
| 第8試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ ブアカーオ・ポー.プラムック (タイ/前年王者/ポー.プラムックジム) | vs | ニキー“ザ・ナチュラル”ホルツケン × (オランダ/西欧王者/ゴールデングローリージム) |
| 3R判定3-0 ※30-28、30-27、30-28 | ||
| 第7試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ アルバート・クラウス (オランダ/前年ベスト8/チーム・スーパープロ) | vs | ヴァージル・カラコダ × (南アフリカ/前年ベスト8/ウォリアーズ ミックス マーシャルアーツ アカデミー) |
| 3R判定3-0 ※30-29、30-29、30-29 | ||
| 第6試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ アンディ・サワー (オランダ/前年第2位/シュートボクシング オランダ) | vs | オーレ・ローセン × (デンマーク/推薦/Untamed) |
| 1R2分07秒、KO ※右ストレート | ||
| 第5試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ 佐藤嘉洋 (日本/日本王者/フルキャスト/名古屋JKファクトリー) | vs | デニス・シュナイドミラー × (ドイツ/東欧王者/Feuer sports) |
| 3R判定3-0 ※30-29、30-28、30-27 | ||
| 第4試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| × ドラゴ (アルメニア/前年ベスト4/チーム SHOW TIME) | vs | マイク・ザンビディス ○ (ギリシャ/推薦/メガジム) |
| 延長R判定3-0 ※9-10、9-10、9-10。本戦0-0…30-30、30-30、30-30 | ||
| 第3試合:世界一決定トーナメント開幕戦/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ アルトゥール・キシェンコ (ウクライナ/推薦/キャプテン オデッサ) | vs | イ・スファン × (韓国/アジア王者/韓国体育館) |
| 3R1分26秒、KO ※左フック。2R、スファンはパンチ連打でダウンあり | ||
| 第2試合:スーパーファイト/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ 小比類巻貴之 (日本/前年度ベスト8/チーム ドラゴン) | vs | ツグト“忍”アマラ × (モンゴル/モンゴル代表/フリー) |
| 3R判定3-0 ※30-28、30-29、30-28 | ||
| 第1試合:スーパーファイト/K-1ルール/3分3R延長1R | ||
| ○ TATSUJI (日本/日本代表第2位/アイアンアックス) | vs | アンディ・オロゴン × (ナイジェリア/推薦/チーム オロゴン) |
| 3R判定2-0 ※29-28、29-29、29-28 | ||
| オープニングファイト3:K−1ルール/3分3R] | ||
| △ 尾崎圭司 (日本/チーム ドラゴン) | vs | パクウィング・ヒョング △ (香港/ウーニク タイボクシング) |
| 3R判定ドロー | ||
| オープニングファイト2:K−1ルール/3分3R] | ||
| ○ 名城裕司 (日本/頂上会 テアゲネス・スポーツ・アカデミー) | vs | 白虎 × (日本/Ranger 品川ジム) |
| 2R2分46秒、KO ※パンチ連打、3ノックダウン。1R、名城は右ストレートでダウン。2R、白虎は右ストレートで2度ダウンあり | ||
| オープニングファイト1:K−1ルール/3分3R] | ||
| × ノンタナン・ポー.プラムック (タイ/ポー.プラムックジム) | vs | ファリッド・ヴィヨム ○ (フランス/フェニックス ムエタイ) |
| 3R判定3-0 ※29-30、29-30、28-30 | ||
| K-1谷川イベントプロデューサーのコメント&雑感 |