シューズ・コスチュームについての規定 | PRIDE CLASSICS
K-1 CLASSICS
トップページ
K-1とは
K-1について
K-1 ヒストリー
History (From 1990)
K-1 History (From 2000)
K-1年代別できごと
ルール
K-1インターナショナルルール
K-1 Rules
K-1 MMA RULES
HERO'S RULES
選手
統合選手名鑑
選手紹介
Fighter Profiles
大会結果
2008年K-1大会
2007年K-1大会
2006年K-1大会
2005年K-1大会
2004年K-1大会
2003年K-1大会
2002年K-1大会
2001年K-1大会
2000年K-1大会
1999年K-1大会
1998年K-1大会
1997年K-1大会
1996年K-1大会
1995年K-1大会
1994年K-1大会
1993年K-1大会
アーカイブ
2006–2014 Archive
HERO'S アーカイブ
PRIDE アーカイブ
English
シューズ
シューズの着用は自由とするが、レスリングシューズ、またはそれに準じたもので、且つ試合前に審判団の認可を受けた製品のみ着用することが出来る。
また下記の項目に該当する製品は、試合で着用することは出来ない。
(1)
シューズのいずれの部分であっても、ジッパーが装着されたもの。
(2)
シューズの足首部分から足の甲部分に、靴紐を覆うカバー類が装着されたもの。
上記の項目をクリアしていても、明らかに競技上支障があると審判団が判断した製品は着用を禁ずる場合がある。
コスチューム
コスチュームは基本的に自由とするが、試合前に審判団の認可を受けた製品のみ着用することが出来る。
また下記の項目に該当する製品は、試合で着用することは出来ない。
(1)
コスチュームのいずれの部分であっても金属製の部品が使用されているもの。
(2)
コスチュームの表面に何かが縫い付けてあるもの、或いは接着してあるもの。
(※但し、明らかに危険性がなく、競技上支障がないと審判団に認められた物はこの限りではない。また塗料等で直接コスチュームにプリントしたものも使用することが出来る。)
(3)
コスチュームのずれを防ぐための紐がウェスト部分に装着されていないもの。
(4)
ポケット又はそれに類するものがコスチュームの表側に付いているもの。
上記の項目をクリアしていても、明らかに競技上支障があると審判団が判断した製品は着用を禁ずる場合がある。
それぞれの項目をクリックすると規定違反例写真が表示されます。